【ハーバルサンケイ】旬の野菜を産地直送|プロ用食材取扱専門  
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ハーバルサンケイについて

会社概要

 

ハーバルサンケイの意味とは

【ハーバル】ハーブの様に野生で自然体である事、
【サンケイ】健康、環境、感動
上記をまず第一と考え、社名としております。

命をつなぐ安心・安全な「食べ物」を全国の生産者からお届します。
「食材を通して笑顔の輪」を広げ、感動していただくことをモットーに、日々努力しております。

 
     
社名 有限会社ハーバルサンケイ
所在地 〒815−0033
福岡県福岡市南区大橋2丁目12−12晃英ビル3F
TEL:092−542−0855
FAX:092−408−9432
創業 昭和63年11月
設立 平成10年10月1日
代表取締役 山田 智子
取引銀行 西日本シティ銀行 大橋店
福岡県中央信用組合 大橋支店
福岡中央銀行 大橋支店
業務内容 食品・用品雑貨 卸販売
産地直送|西洋野菜・フレッシュハーブ・有機野菜/果物・無機野菜/果物・川魚・食肉・活魚・干物・加工品・宮内庁献上米 他
業務目的

・食育「おいしさと健康な体と環境」を子供たちのために残す
・農家の畑の保護存続
・昔ながらの農法で作られた安全で素朴な食べ物を流通させる

・土耕と露地栽培が主

 

会社沿革

昭和63年
(1988年)
ヨーロッパ産、ドライハーブティーなど茶店・薬店向けの販売を始める。
平成2年
(1990年)
チェルノブイリ原発事故により、ヨーロッパ産ドライハーブの代わりに国内の安全で良質なハーブが求められるようになり、フレッシュハーブ及び無農薬野菜の取扱いを始める。
ホテル・百貨店などでの食材として流通を始め、「お客様よりご注文いただいてから収穫して、宅配便にて翌日お届けする」をモットーに産直専門に展開する。
平成3年
(1991年)
東京・大阪・福岡での料理店の厨房へ『畑から食卓へ』をテーマに本格的に食材卸として納品を始める。
平成4年
(1992年)
東京・大阪・福岡で販売。ホテルグループへの野菜の納入が始まる。
西洋野菜を中心に珍しい品種・変わった品種を日本で昔ながらの農法で作付し、流通を始める。
平成5年
(1993年)
皇太子殿下公式訪問の食材として採用される。
川魚の取扱いを始める。
平成9年
(1997年)
食品メーカー、商社向け納品を始める。
平成10年
(1998年)
有限会社ハーバルサンケイを設立。
平成11年
(1999年)
秋篠宮様公式訪問の食材として採用される。
食肉の扱いを始める。
平成13年
(2001年)
食品卸商社及び通販会社へ卸売開始する。
平成14年
(2002年)
天皇陛下の公式訪問の食材として採用される。
沖縄から北海道の特産品を全国へ販売(産地リレーが始まる)
平成15年
(2003年)
自社商品を使った加工食品を販売する。
平成16年
(2004年)
海産物の流通を始める。
新しいチャンネルでの販売及び委託販売を始める。
新しい食材提案の試作を始める。
プロが選ぶ食材100選に選ばれる。
レストランのメニュー構成や、立ち上げのプランナーとして事業活動を開始する。
平成17年
(2005年)
食材探求者として、新しい食材の提案としてテレビ出演をする。
平成24年
(2012年)
事務所を移転。
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